2012年4月 5日 (木)

念写

私が使う最も高度な超能力の1つに念写があります。

念写にもいくつかあります。

1つは思いを写真に写すこと。
これはそう難しくありません。
なぜなら思いとは念そのものなので、写真へつなげることさえ出来れば操作する力はいらないからです。

難しいのは予知的や過去のことがらを念写をすることです。

ここには自分の思いと写真をつなげるのではなく、
森羅万象と写真をつなげる必要があります。

思いの念写が
自分ー写真
であるのに対して、

予知や過去の事象を取る場合には
自分ー森羅万象ー写真
となるのです。

つなげる先が森羅万象であり、さらに森羅万象から写真へとばすという二段階の超能力が必要になるのです。

もし、この超能力に目覚めたい人は、まずは自分の思いを飛ばすことから始めましょう。

やり方をお教えします。
カメラ(本格的なものでもインスタントでもデジカメでも種類は問いません。)を最も脳に近い場所である頭に当てます。
まずは頭を空っぽにする意味で深呼吸を3回ほどしてください。

なるべく頭を空っぽにしてから、
カメラの中のフィルムに思いを集中します。

最大限に集中力が高まった段階で背を思い切り反り、
思い切り前屈みにしましょう。
その際、最もスピードの付いている丁度中間地点当たりでシャッターを押しましょう。

これまでに見たことが無い様な、現実には存在しない様な風景が映っているはずです。
それがあなたが集中して作り出した念なのです。

それでは。

2012年3月25日 (日)

スプーンまげの方法

話にあげたスプーンまげについて、おおしえしておきます。

方法は至って簡単です。

スプーンの丸い部分の下を持ちます。

親指を人差し指で挟みます。

親指と人差し指の間に意識は集中するけれども、力は入れずにこすります。
これを念を込めるという人もいます。集中方法は人それぞれなので集中できればどのような方法でも良いです。

人には意識と無意識が存在し、無意識はやりたいと集中したことは実現してしまいますので、集中すれば勝手にスプーンが曲がります。

これは物理的な法則に逆らっているわけではないのです。
心臓や胃袋などは常に動いていますが、動かしているわけではないですよね。
そのような感覚です。
力はそもそもあるのです。
伝えることだけに集中すればいいのです。

私は超能力が使えます

私は超能力が使えます。

トリックでなんとか演出だけしている人たちが大嫌いなのです。

なぜなら私は本当の超能力が使えるからです。

スプーン曲げ?できます。

ですが、あれは超能力の証明になりませんよね。

スプーンは確かに堅いですが、どうしても曲がらないわけではありません。

超能力というのは人間が本来持っている制御機能を外す行為なわけですから、

本来できるよりも少し難易度の高いこととしてスプーンが選ばれたのかもしれません。

スプーンを曲げたところで何のメリットもないですので、もっと超能力を使って自分や人に役立つことをしたいのです。

そうすれば超能力を信じる、信じないに関わらず役には立ってるわけだから、自分に取っては普通の人よりも楽が出来て、恩恵を受ける人に取っては現実として恩恵をうけているため、超能力は有用であるということになるのです。

2012年3月 4日 (日)

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